きのう開催された「立教大学社会福祉研究所」主催の公開シンポジウム「ひきこもり支援者向けハンドブックをめぐる対話ー自律と倫理ー』で、登壇者のひとり斎藤環氏が拙著『不登校・ひきこもりが終わるとき』に収録した17年前の文章「適応力は自律力のあと…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。